ボランティア

はぎ園ボランティア

 3月14日(火)、大井にある特別養護老人ホーム・オアシスはぎ園を訪問し、車イスの清掃を行いました。今回も園の方々が温かく迎えてくださり、参加した生徒は皆気持ちよく働くことができたようです。車イスの動かし方や磨くときに気をつける箇所なども教わりながら、皆熱心に作業を行いました。

キャロリングボランティア 12月21日(水)

 中学校1年生から高校3年生までの30名で市内の病院や福祉施設を回り、クリスマスキャロルを歌いました。入院されている方や利用者の方、職員の方たちに大変喜んでいただき、中には涙を流して聴いてくださる方もいらっしゃいました。皆様がすてきなクリスマスを迎えられますようにお祈りしています。

うそ電話詐欺撲滅県民運動ボランティア 12月17日

萩警察署からの依頼で、萩郵便局の方たちと、うそ電話詐欺撲滅を呼びかける活動に参加しました。今回は旧校友会のメンバーを中心に高校3年生4名が参加し、サンリブとアトラスの2か所で「うそ電話詐欺撲滅県民運動」のチラシを配りました。私たちもうそ電話詐欺の被害に遭わないように気を付けていきたいと思います。

からふるボランティア 12月15日

 12月15日(木)の午後、子ども発達支援センター「からふる」に高1・高3合わせて16名の生徒と清掃ボランティアに行ってきました。窓ふきやおもちゃ図書館の片付け&消毒、ボールの消毒を皆で手分けして行いました。雷やあられの悪天候でしたがみんなよく手を動かし、気持ちよく活動することができました。

吹奏楽部 12月21日(水)

 12月21日に萩市佐々並の「旭の郷」と、萩市堀内の「タンポポ」を訪問し、クリスマスコンサートを行いました。
 利用者の皆さんが喜んでくださり、とても素敵な交流をすることができました。
 この時間を大切にし、さらに練習にも力を入れて頑張りたいと思います。

12月13日(火) 「養護老人ホームつばき」ボランティア

生徒16名が「養護老人ホームつばき」を訪問し、清掃活動を行いました。3つのグループに分かれ、車イスやロッカーの清掃、床磨きなどをし、利用者の方や職員の方に喜んでいただきました。今日の活動がクリスマスや新年を気持ちよく迎えるための一助となれば嬉しいです。

自転車盗難被害防止ボランティア 8月15日(月)

 8月15日(月)自転車盗難被害防止を呼びかけるボランティアを行いました。
 朝5時50分集合にもかかわらず、校友会を中心に約20人の教員・生徒が集まりました。
 生徒は萩市民の皆さんに熱心に呼びかけていました。

インターハイボランティア 空手道

2016 情熱疾走中国総体
平成28年度全国高等学校総合体育大会空手道競技大会
第43回全国高等学校空手道選手権大会が長門市ながと総合体育館で開催されました。
本校からボランティアとしてたくさんの生徒が参加しました。
県内を勝ち抜き、全国大会で活躍する選手は、やはりプレーはもちろん、礼儀、マナーも素晴らしかったです。
そのような選手を身近で支えるボランティアをすることができ、学ぶことの多い日となりました。

ボランティア つばき 7月15日(金)

 特別養護老人ホーム つばき に18名の生徒が清掃のボランティアに行ってきました。
 車いすの清掃や床磨きなどを黙々と時間いっぱい行いました。
 近年の卒業生が就職しており、頼もしい姿も見ることができました。

はぎ園ボランティア 7月8日(金)

 7月8日(金)、大井にある特別養護老人ホーム・オアシスはぎ園を訪問し、車イスの清掃や窓拭きを行いました。今回も園の方々が準備や片付けをして温かく迎えてくださり、生徒は皆気持ちよく働くことができたようです。初めて参加した生徒もいましたが、皆熱心に取り組んでいました。

「ダメ。ゼッタイ。」キャンペーン  6月26日(日)

 「ダメ。ゼッタイ。」国際麻薬乱用撲滅ヤングキャンペーンがアトラス萩店で行われ、中学生4名と高校生7名の計11名がボランティアとして参加しました。多くのお客さんに声をかけ、リーフレットやうちわなどを配りました。募金も呼びかけるなど市民の方々に薬物乱用撲滅の啓発活動ができました。

ボランティア からふる訪問 3月17日(木)

 発達支援センターからふるに清掃ボランティアに行ってきました。
 おもちゃの消毒、窓ふきを行いました。
 またボランティアに行きたくなるような、温かい雰囲気でした。生徒たちも心地よい汗を流しました。

ダメ!ゼッタイ。麻薬撲滅ボランティア 6月20日(土)

 6月20日(土)アトラス萩前でダメ!ゼッタイ。麻薬撲滅ボランティアに参加してきました。
 中学生と高校生が参加し、呼びかけを行いました。

ボランティア からふる 3月16日(月) 

からふるのボランティアに行ってきました。
窓ふきやおもちゃの消毒を行いました。
みんなよく体を動かし、気持のよい汗を流すことができました。


はぎ園ボランティア 3月12日(木) 

 3月12日(木)、大井にある特別養護老人ホーム・オアシスはぎ園を訪問し、車イスの清掃を行いました。3年生が卒業し、高1・高2のみの訪問でしたが、少ない人数でも生徒たちは協力してしっかりと働いていました。園の方々も温かく迎えてくださり、気持ちよくスムーズに作業を行うことができました。

からふるボランティア 12月15日(月)

 萩市椿東にある「からふる」にボランティアに行ってきました。
 壁の落書き消し、窓ふき、おもちゃの消毒をしました。

はぎ園ボランティア  12月12日(金)

 12月12日(金)、大井にある特別養護老人ホーム・オアシスはぎ園を訪問し、車イスやいすの汚れを落としていきました。今回も園の方が準備、協力をしてくださり、スムーズに作業を進めることができました。3年生は今回が最後のボランティアになります。3年間萩園を訪問した生徒もおり、帰るときには名残惜しそうな様子も見られました。


岩手県 大槌町 ボランティア2014夏

 7月30日に萩を出発し、本校の教員1名と生徒3名が岩手県大槌町にボランティアに行っています。
 7月31日には仮設住宅の草取りの後、被災地の様子を見学しました。
 8月1日は大槌こどもセンターで交流を行い、2日は大槌町で開催されたビーチバレーボール大会のボランティア、夜は仮設住宅での夕涼み会のお手伝いをしました。。
 生徒から様子を聞くと、
「ボランティアをする側で参加をしたのですが、大槌にきて、関わった人たちから、逆に、元気をもらうことができたと思います。1年前にボランティアに来た時よりも、復興が進んでいるように見えました」
と教えてくれました。
 8月3日に岩手を離れ、萩へ戻ります。

はぎ園ボランティア 7月15日(火)

 大井にある特別養護老人ホーム・オアシスはぎ園を訪問し、車イスの清掃を行いました。初めて参加した生徒もいましたが、車イスの動かし方や磨くときに気をつける箇所などを教わり、皆で楽しく取り組むことができました。また、最後には園内の見学もさせていただきました。

ボランティア からふる訪問 7月11日(金)

 7月11日(金)の午後、子ども発達支援センター「からふる」を訪問しました。今回の参加者は26名。プールの掃除やボールの消毒、窓ふきなどをみんなで手分けして行いました。高2、高3は慣れた手つきで作業を進め、初めての高1もしっかりとボランティア活動をすることができました。暑い中でしたが、気持ちよく活動できました。

はぎ園ボランティア 3月14日(木)

3月14日(金)、大井にある特別養護老人ホーム・オアシスはぎ園を訪問し、車イスの清掃と窓拭きを行いました。今年度3回目の訪問で、生徒たちはスムーズに車イスを動かしていました。園のホールにはひな人形が飾られており、季節を感じながら作業を進めることができました。

ボランティア 萩・須佐

 8月12日~16日までの5日間、中・高合わせて26名の生徒が大雨で被災された須佐地域での災害復旧ボランティアに参加しました。
 バスが須佐トンネルを抜けると、被災地の様子が……。土砂崩れで流された家や道路わきによけてある流木などを見て生徒も息をのんでいました。
 現地では、床下の泥出しや家財道具の撤去など様々な作業があります。暑い中でしたが、高3が下級生の手本となって動き、参加者はみんなよく働きました。「先生、これもしましょうか?」「こうした方がやりやすいですよ。」など、気もよくまわり頼もしい存在でした。
 「災害の後すぐにボランティアに行きたかったけど、自分でどうすればいいか分からなかった。」と言って今回のボランティアに3日間参加した生徒もおり、学院の精神を垣間見た気がして嬉しくなりました。

 今回被災された皆様には心からお見舞いを申し上げます。1日も早い復旧をお祈りし、これからも私たちにできることに協力していきたいと思います。

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はぎ園ボランティア 7月16日(火)

 7月16日(火)、大井にある特別養護老人ホーム・オアシスはぎ園を訪問しました。人数は少なかったものの昨年参加した生徒も多く、慣れた様子で車イスの清掃に取り組んでいました。今回も園の方が明るく声をかけてくださり、気持ちよく作業を行うことができました。

ボランティア活動

『自分の回りに喜びと光をまく人』をめざして、種々のボランティア活動を行っています。


全校生徒が参加する活動

校友会や宗教部が中心となって、活動を行っています。


国際協力

古切手の収集を行っています。集められた古切手は、日本キリスト教海外医療協力会に送られ、アジアでの医療活動への援助[医師や看護師の派遣費用]に充てられます。本校で四十年近く続く国際協力の活動です。


募金活動・寄付

国内・海外で起こった災害で苦しんでいる方々のために、募金活動を行います。
バザーでの募金や文化祭の収益の一部を、国内・国外の恵まれない方々へ寄付しています。
年に2回全校生徒に呼びかけ、「口と足で描く芸術家協会」の活動を支援しています。


個人が参加する活動

ボランティアを通じて、助け合いや奉仕の精神を学び、実践しています。全校生徒の3分の2が参加しています。


1. ふたば園 (各学期1回)

通園制の心身障害児施設で、園庭の草取り、ボールやおもちゃの消毒、窓拭きなどをします。



2. 指月園 (各学期1回)

比較的お元気な方の老人ホームで、季節の作品を持って行ったり、掃除や草取りなどのお手伝いをしたりします。



3. 萩園 (年2~3回)

特別養護老人ホームで、車椅子の清掃ボランティアを行います。



4. 老人ホームへの手紙 (年3回以上)

寝たきりや身寄りのない方に、季節ごとにハガキや手紙を書きます。
学期末ごとに文通の結果をレポートにして提出します。


5. その他 [単発のボランティア活動]
キャロリング

萩養護学校バザーの手伝い(11月)
24時間TVの募金活動(8月)
萩市ふうせんバレーボール大会(7月)
夏季福祉施設体験学習(7~8月)
病院訪問キャロリング(12月)
 …など