「犯罪被害者の支援について考える」講演会 11月9日(水)
高校3年生は、HRの時間に山口県警の宇野さんをお招きして「命の大切さについて考える時間」を設けました。この講演会は『人権教育』の一環として、毎年本校の3年生が取り組んでいるものです。
生徒たちは、NPO法人被害者支援センター「ハートラインやまぐち」の取り組みを知るとともに、交通事故や犯罪被害にあわれた遺族の方の悲しみを感じ、命の尊さ、家族や友人と共に過ごせることのありがたさについて深く考えることができたようです。
- by Hagikoen
- at 2011年12月21日
